pelikan ニッキ

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2008年 01月 31日

シュタタタ

e0010654_11271263.jpgシュタタタ =3 =3 =3


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by suomit | 2008-01-31 04:27 | memo
2008年 01月 28日

食べ物ニッキ

①永福町に行ったので、あのお店に行ってみますか、ということで、
永福町大勝軒
さっぱりとしたスープで、本当に美味しかった。
(のだけれど、あまりの多さに食べても食べても減らない麺。)
ここのお店に、気になる貼紙。社員募集:給料月給手取り60万。
条件としては努力を惜しまない方。どのくらいの努力を求められるのか、、、、。

②Sとオットと前々から約束していた池尻の一隆
4人以上じゃないと予約ができないということで
開店と同時に入店。
何とか入れましたが、次々やってくるお客さんの数に
相変わらずの人気が伺えます。
一皿の量が大変な量なので、やっぱり大人数で来ないと
色々楽しめないわ、、と思いながらも、
お刺身の鮮度に、こんな美味しいものが食べられるのなら
わざわざ海の近くに食べに行かなくてもいい!と
毎回思う。今回は雲丹とボタン海老、そしてカレイの煮付けが最高でした。
あ、あとイカ、そしてハマグリ、そして雲丹ホタテご飯・・・・って結局全部か!

Rain on the roofにてランチ。
三茶なのにゆったり空間。飲んだ後などに飲みなおすのにもちょうどいい。
中川ワニさんの珈琲教室が開催されるらしい。まだ空きはあるのだろうか。

④いつものメンバーで三茶でサムギョプサル。
いつもの、、といいながら、みんなと会ったのは去年の暮れ以来だった。
意外や意外看板に偽りなし!の美味しさ。

SPの岡田准一がついに夢に出てきてしまった。
SP、、、DVD買おう。
買わねば。TUTAYAに走らねば。
本当はAmazonだけど。


いつかは欲しいモリカゲシャツのシャツワンピース。
ほぼ日でこんなメニュウが。
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by suomit | 2008-01-28 06:15 | food
2008年 01月 24日

ぶんず色

忘れかけていた引き出しをたくさん開けた気分になる
ご当地check
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by suomit | 2008-01-24 07:49 | memo
2008年 01月 24日

誰もみな手を振っては暫し別れる

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前日まで気がつかなかったのだけど、ホテルに地下鉄が直結していた。
ガイドブック上ではまだ「工事中」なっていたのにいつのまにか開通していたようで。
(ホテルに直結していながら気がつかない私たちもどうかと思うけど)

最終日の午前中は、地下鉄がホテルに直結していることで俄然行きやすい
天壇公園へ。
前回、中国人の底力を見せ付けられ
とても面白かったので、今回オットを連れて行きたかった場所。
今回もコーラス、楽しかったス。
祈年殿にも行ってみました。
真ん中に立って声を出すと反響する圜丘、とか、
そういう計算しつくされた昔の建物ってすごいを通り越して少し怖い。

北京ニッキはこれにて終了。
旅の前にいつも盛り上がってあれやこれや予定を詰め込むのだけど
(というかこれが楽しいのですよ、A型は)
いざ行ってみたら割りとのんびりすごすことになり、
それはそれで楽しかった5日間。
オットのダウンは、笑って話せる今となってはそれも思い出。
(でも今度ダウンするなら医療先進国で)
大山子798芸術区に行けなかったな、とか、ちょっと悔いも残るけど、
旅はちょっと悔いが残るほうが、また行けそうな気がしていいのかも。
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by suomit | 2008-01-24 06:44 | travel
2008年 01月 23日

それもまた北京

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お昼の四川料理がまったく消化する気配がないので
腹ごなしに北京のカルフールへ。
(ここでもまた)ウー・ウェンさんのおすすめの調味料などを見つけいくつか購入。
帰国後、この調味料を駆使し、餃子を作ってみたけど、
スプーン一杯で驚きの本場味。

建外SOHOの夜景などを見ながら(ここはいきなり東京)ホテルへ帰り、
ホテルで軽く一杯。

北京の街を歩いていると、わりと最新スポットらしいのに、
どこか末枯れた雰囲気の建物が多かった。
箱だけ作ったけれど、テナントがいないとか、
作ったあとのメンテが行き届いていないとか。
昭和のにおいの鉢植えとか、ちょっと惜しい飾り付けとか。
それもまた北京。
壊している最中なのか、作っている最中なのか。
確実に増えている高層ビル。そのどれもが中途半端で、何を目標に工事が進んでいるのか?
オリンピックだとしたら、果たして間に合うのか。。。


ここでこのまま寝てしまうのももったいないかも、、と老体に鞭打ち
王府井へ。
お腹がまったく空かない、というオットに
私はここで食べなくてはきっと後悔する、と狗不理包子によってもらう。
ああ。やっぱり食べておいてよかったーヽ(´―`)ノ。
ホテルに体重計があったので
滞在中一度だけ乗ってみた。
体重計自体久しぶりなのに、北京で食べまくっている最中に乗る、この無茶ぶり。
ここ最近見たことなかった数字に跳ね上がり、中国って単位が何?って思ったほど。
え?㎏?

・・・・。食べておいてよかったーヽ(´―`)ノ、じゃ、ねーよ。
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by suomit | 2008-01-23 06:11 | travel
2008年 01月 22日

焼印

e0010654_11222021.jpg出雲で買ったウサギの焼印の小さいお饅頭。
こういうのってさー、一個一個焼印をつけるのかなー、
いや~、何個も並べて機械でガシャーンじゃない?
と、お茶を飲む昼下がり。
焼印をするバイト、、やってみたい。

あ、でも、大学のとき日銭欲しさに某大型パンメーカーの
工場でバイトで、ベルトコンベアに流れてくる
三角の生地を手のひらでくるっと丸め、クロワッサンの形にする作業を
延々8時間 (途中休憩もあったけど)、
あまりの単純作業にムキーーーーーッとなって
2日で脱落したのだ。
(2日目は流れてくるパイ生地にりんごジャムを塗る作業)
焼印も脱落の恐れ有り、か。
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by suomit | 2008-01-22 06:22 | memo
2008年 01月 21日

眠りの浅いイヌ

e0010654_11465915.jpgオット出張中。
留守はツマとイヌが守ることになるけど、
イヌはどちらかが不在時の眠りがいつもより浅い。
そして外部の音に過敏。
情熱大陸の小久保英一郎の回をベッドに入ってみていたら
案の定寝てしまった。

雪が降るかも、というニュースに雪が降る夢まで見てしまったが
朝起きたら曇り空。
大雪が降って交通機関が麻痺して、
今日は会社に来なくていい、的なことになって
イヌと家に引きこもっていたかったけど妄想で終了。
この間高松空港で食べたうどん
空港とは思えないほど美味しくて、安くって、香川ってさすがだわーと思った一杯。
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by suomit | 2008-01-21 07:47 | food
2008年 01月 18日

ジオラマ好きは、集合~!

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四川飯店から満腹のおなかを抱え北京アーバンプランニングエキジビションセンターへ。

ここの3Dがとても楽しかった(私基準)。
北京の歴史とこれからの北京という二部構成で
(英語放送に英語の字幕。はなから中国人向けの対応は無しか?)、
オリンピックへ向けての中国の(海外向けの)熱意が感じられます。
そして吹き抜けのフロアには・・・・・ジオラマ好きは集まれ~!
作るのにどのくらい係ったのだろう。
メイキングビデオ、とかあったら楽しいだろうに。
こんなのの写真ばっかり撮っていた。
そして、きっと顔がにやけていた。(こわい)
(クリックで拡大します!←ってそんな興奮するほど大きいので見たくないか)

ジオラマの上にガラスのカバーがあるわけでもなく(確か)
日々の埃とかの掃除はどうするんだろうかー。
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by suomit | 2008-01-18 07:33 | travel
2008年 01月 17日

いざ、万里の長城へ。

e0010654_10315416.jpge0010654_10321269.jpgちらっと見えた鳥の巣
前回登った女坂とは逆の男坂へ。
女坂より勾配がきつい、というけれど、人の流れと物売りが少ないのでむしろ歩きやすかった。
それより何より風が厳しい。風で前歯が、、前歯が痛い。。
本当はアクオスの竹の家のあのなんとかホテルにも立ち寄りたかったけれど、
それはまた今度。(・・・向こう何年も北京は行かないかもしれないけど)

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今回旅のお供に連れて行ったのが
ウー・ウェンのおいしい北京。ウー・ウェンさんおすすめの
お店に片っ端から行っていたら間違いないもんねーという他力本願。
1日目の北京ダックもこれで正解だったし、
オットも復活したことだし、本場の四川料理はどうでしょう、というわけで
四川飯店へ。
山椒の効いたマーボー豆腐にケチャップ和えの大振りのえび(これがおいしかったー)にスープ。
どれもおいしいのだけれど一皿ずつの量が半端じゃないので、もったいないけど残すことに。
ああ、あのえびが今目の前にあったなら。。
いろんなお皿が並ぶ家族づれのテーブルのうらやましさといったら。
中華を二人で食べることの限界を感じた昼下がり。
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by suomit | 2008-01-17 07:33 | travel
2008年 01月 16日

MIMOCA

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by suomit | 2008-01-16 06:05 | travel