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カテゴリ:food( 184 )


2009年 05月 19日

ギンビス

e0010654_13101777.jpg食器棚の上においてある瓶。
もともと違うビスケットが入っていたもの。

いつの間にか、オットの大好物のギンビスアスパラ入れに。
ツマは殆ど食べないけれど、気がつくと減っていて、
気がつくと一杯になっている。

オット 36歳 スーパーにてギンビスを買う午後。
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by suomit | 2009-05-19 13:10 | food
2009年 05月 13日

鶏とビール

e0010654_15483895.jpg茶沢通りに新しいお店が出来た。
鶏とビールのお店で「とりビアー」ですってばよ。
(え、ダジャレ?・゚・(つД`)・゚・。)

三茶らしい雰囲気と安くて美味しい料理。
はやりそうな予感。
それでなくても夏はビールに焼き鳥が恋しい季節ですから。

それにしても茶沢通りはお店のサイクルが早い。
あれ?前ここなんだっけ?と思うときもあるくらい。

時間の問題と思っていたけど
ついにバ○ルもつぶれたようだ。
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by suomit | 2009-05-13 06:43 | food
2009年 02月 23日

今度はピラフか。

e0010654_11422675.jpgオットが出かけた週末、ツマはヨガへ行くも
「ああ、これ終わったらなに食べよう」ばかり考えてしまい
集中力に欠けていた。
一度オットに提案したら、え~ちょっと、、と拒否られた
「これぞ喫茶店」へ。
ポールモーリア的イージーリスニングの流れる店内は、昭和がここに、という感じ。
ナポリタンを注文。
一口食べただけで口の周りが真っ赤になるであろうケチャップ感。
太目のパスタ。パスタの上に乗ったウインナー。
珈琲を2杯のみ、文庫本を読みながら過ごす1時間半。
なんだか癖になりそう。
近くのテーブルが、学会で集まったのかな?という工学部の教授っぽい3人組。
ロボットの話などで大いに盛り上がっていた。
一つ残念だったのは、マスターがお客に聞こえるほどの声で(たぶん)
アルバイトの女の子を「連帯責任」を連呼しながら怒っていたこと。
どれほどのことをしたわからねど、せめて説教はお客に聞こえない程度のボリュームでやってほしい。
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by suomit | 2009-02-23 05:41 | food
2009年 02月 19日

Kさんの手土産

e0010654_9552261.jpg甘党でもあり、辛党でもあるKさん(50代 男性)は
お会いするたび、有名無名問わず美味しいものを手土産に
持ってきてくれる。
近所のパン屋さんのラスクだったり、行列のできるお店のスイーツだったり、
スペアリブだったり、立派な苺だったり。
で、今回のお土産はこれ、浜浦水産のほたるいかの素干し
なんだか、主腐、このお土産が一番心躍ったよ。
パッケージ見た瞬間、宮崎のお土産かと思ったけれども。
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by suomit | 2009-02-19 05:51 | food
2009年 02月 12日

たしかに

e0010654_20535236.jpg欧風カリーゴッホへ。
とても印象に残る味でした。
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by suomit | 2009-02-12 20:57 | food
2009年 02月 06日

白子に馬刺しにチャンジャにナカミイリチー

焼酎呑みたいすね、というわけで三宿の座○楽へ。
先についてしまい、とりあえずお先にハートランドビールをゴクゴク。
突き出しは、蛍烏賊とウドの酢味噌和え・縮みほうれん草のおひたし・サーモンマリネ。
Y到着、改めて乾杯。
ここへ来るとあまりの焼酎の数で、自分でこの銘柄をといわず、
こんな感じのものを飲みたいと伝え選んでもらうようにしている。
今回は北海道のものを1杯、鹿児島のものを2杯。芋焼酎お湯割で。
普段このくらいの量だと酔わないのだけど、ここのお店にくると
ああ、お酒を飲んだぞ、という気持ちになれる。
特に最後に飲んだのは、芋焼酎飲んでます!って感じで
本当に美味しかった・・・・
それにしても、今回も楽しかったス(´艸`)
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by suomit | 2009-02-06 05:35 | food
2009年 02月 02日

おとうふ

e0010654_1024783.jpge0010654_103116.jpge0010654_1031357.jpg
以前から行ってみたいなあと思っていたところ、
ある会の幹事を任されたので
幹事の特権、ということで、とうふ屋うかいにセッティング。
迫り来る東京タワーに圧倒され、その真下に現れる
伝統建築とのギャップに胸ときめき。
東京にいながら、どこかへ旅行へいったような気分。
そして案内から給仕(というのか?)までしてくれた担当の方に
お心づけを渡したくなるような、お風呂は何時までですか?とききたくなるような
そんな衝動。
離れの個室で、お庭を眺めながらのお食事。
こんな空間を東京で、と贅沢な気持ちになりつつも、
ああ、こんな大きな窓、窓拭き大変だろうなとか、
いちいち考えてしまう、主婦魂全開。
ワタシは豆乳が苦手なので、名物の豆水鍋が出てきたときに
ああ、食べられないかも、、と思ったものの、
いらぬ心配でした。
外国の方や年配の方をご招待したら喜ばれそう。
外国人の知り合いはいないので、今度母でも連れてこようかと。
お店の庭から見上げた雨に煙る東京タワー。不思議な光景に
T-REXの20th Century Boyが頭の中に流れ出します。
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by suomit | 2009-02-02 06:02 | food
2009年 01月 19日

今度はニット以外で

実家へ。
今日は暖かいほうだよ~、といわれたけど、夜はやっぱり寒かった。
いつからこんな、もやしっ子に。
実家では電気毛布を愛用。
電気毛布・・考えてみたらすごいネーミングだ。

兄夫婦の家で飼われているイヌと初のご対面。
ペットで癒されるってこういうことなのね・・・・
東京に帰ってペットホテルに預けていたぺえすけを迎えに行ったら
3ヶ月のトイプードルと仲良く遊んでいたらしい。
あのペエスケ様が・・・
キャラを一貫して欲しい。

e0010654_15425262.jpgKさんが氷点下の地へ2週間も出張。
『K壮行会~みんなで温かく氷点下へ送りだそう~』に参加。
開催場所の焼肉屋は
行ってみたら、以前深夜番組で次課長の河本が紹介していたお店だった。
お店に入ったとたん換気の悪さからか店中が霧の中のようであった。
ニット着てきたワタス・・・・(゜-Å) 。
まるで誰かのおばあちゃんの家に来たかのような雰囲気。
お店のおかあちゃんもとてもいい人であった。
お肉の味も、ウマシ!で、家に帰ってきてからも何度もオットに
ああ、また行きたいね~行きたいね~と話していた。
ビールも結構飲んでJINROもボトルで飲んで、
お肉もお腹いっぱい食べて、冷麺も食べて、1人3500円程度。リーズナボー!
というわけで、今頃Kさんは氷点下でユニクロのヒートテックでも
着てるんでしょうか・・・
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by suomit | 2009-01-19 06:41 | food
2008年 12月 17日

忘年会第一弾

YとMとオットの4人で忘年会。
本当は「日帰りバスツアーに行くための話し合いの飲み会」だったのに
誰一人ツアーパンフをもってこず。
やっぱり冬は鍋よね、ということで今回はモツ鍋に。
あぶりサバ、レバぶつなど鍋以外も美味しかった。
焼酎のボトルをキープしておいたので、今度勝手に行ってきてもいいですか?
Yからチョコレートを。
ここのチョコレートには自分の好きな写真をプリントできるらしく
これから結婚するカポーの方たちはドラジェの代わりとかにいかがでしょう。
逆にいただいたほうは食べづらいか。
Mからは恒例の(?)会社のデスク一掃グッズを。
今回は全員におそろいの帽子、マフラー、靴下(どれも小さすぎる)と
「伝説」Tシャツ(どれも大きすぎる)を。

今年の出来事ベスト3も、今年のよかった映画ベスト3も、
まずそれぞれ3つも思い出せない、微妙なお年頃。
だんだん昔のことばかりしっかり覚えている、なんてことになってくるのだろうか・・・

Mのキムヨナのマネが鮮明に残った忘年会。
新年会はじゃんけんで負けたMの家。楽しみにしています。
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by suomit | 2008-12-17 05:07 | food
2008年 11月 30日

男のビストロ

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行ってみたかったお店に出かけてみたらお休み。
ということでそのまま自転車を進めると、小さいながらほぼ満席のお店が。
気になるねー、ということで入ったビストロリヨン

こじんまりしたお店ですが、逆にそれが落ち着く感じ。
オットはビストロハンバーグ、私はビストロライス。

待つこと暫し、まずはビストロライス。
甘めかと思いきや、後味ピリリで、う、、旨い~。
オットのハンバーグも付け合せもおしゃれにちんまり、ではなく
ガツンとしていて、オットも満足。

味、ボリューム、雰囲気。男のビストロ、という感じ。
カウンターでも男性が一人ビーフシチューなど食べておりました。
その隣ではハンバーグを食べる男性も。

夜のメニューも気になるところ。

帰ってきて調べてみたらまたまたKIWAグループ。。
て、手広い。。。
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by suomit | 2008-11-30 22:14 | food