pelikan ニッキ

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2006年 12月 04日

ちゃんと憶えられるのはいつの日か。

e0010654_1223811.jpgシニフィアン・シニフィエ
外見からしてうっとりのパン屋さん。
半地下なのに光あふれる店内にはワインやチーズを
テイスティングしながらのイートインスペースなども。
日曜日の朝食の為に、いくつかパンを。
オイシィ~(・∀・)
丁寧に作ってます、という味と、値段の感じからして、
PAULに似てるかな。
(我が家の勝手な判断ですが。)

新しいパン屋さんに行くと、必ずクロワッサンを買う私。
なんとなく、その出来でお店の好き度を計る私。
オットの評価基準アイテムはメロンパンだそうですが、
このオサレなパン屋さんにメロンパンは置いていなかったなりね。
なかなか名前が覚えられないので、我が家では『一隆の先のパンやさん』とか
『スカンセンの紙袋のパンやさん(ディスプレイにスカンセンの紙袋が使われていたので)』とか
『店員さんが可愛いパンやさん』とか『2階がちゃんこ屋のパンやさん
(ちゃんこ屋のイメージを覆すオサレな雰囲気)』など色々な呼び方をしています。
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by suomit | 2006-12-04 07:23 | food


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